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「レコード演奏家論」て、どうなん?

1 :1:02/01/04 07:10
「レコード演奏家」について語ろう。

ステレオサウンド 119号

プログラムソースに刻まれた音楽の生命を蘇生させるのは
これを音に変えるレコード演奏家である。

「レコード演奏家論」菅野沖彦

2 :1:02/01/04 07:11
写真の製作者は写真家と呼ぶがレコード制作者はレコード制作家とは呼ばれない。

レコード音楽の歴史はすでに1世紀以上になる。
私がレコードに親しむようになってからでさえ、もう半世紀以上が過ぎた。
この間レコード音楽とオーディオは、世界各国で目覚しい発展を遂げ、文化、経済の両面で果たした社会的貢献度は、
はかりしれないほど大きい。
にもかかわらず、レコードとオーディオへの理解と価値観が、その発展にともなって高まっているとは思えない。
それどころか、むしろ逆に低下しているようにさえ感じられるのである。
レコードやオーディオ機器を広く普及させることは良いことだが、いっぽうにおいて、安易に低品位な音や音楽を
大量にばらまくことが、あまりに日常になり、その価値を下げることになるのは困ったことである。
そこで、ここにレコード音楽とオーディオの本質を再考することで、
あらためてこの現代のメディア・アートの認識と価値観へのご参考に供したいと思うのである。
ところで、はじめから、少々下世話な話で恐縮だが、
世間一般では同じ現代機械文明が生んだメディア・アートである写真の制作者を写真家と呼ぶようになって久しい。
いつのころからかは記憶にないが、たぶん、大戦直後のころからであったろう。
しかし、レコードの製作者は、今でも録音家や録音制作家、あるいはレコード制作家などとは呼ばれない。

3 :今日はここまで 1:02/01/04 07:12
かつて、本誌の発行元であるステレオサウンド社がクラブ員に頒布するために制作した
ステレオサウンド・リファレンス・レコード第6集、第7集を「名録音家シリーズ」と題し、
フィリップス・クラシックスの製作者であるウィルアム・ヘルヴェックとオノ・スコルツェ、
そしてフォルカー・シュトラウスの録音作品を特集したが、この「録音家」という耳慣れない言葉に
不自然な感覚を持たれたという読者がおられた。
わが国では録音技師、ミキシングエンジニア、あるいは簡単にミキサーなどと呼ぶのが普通であることはご承知の通りである。
昔、私が録音制作を本業としていた1960年頃、音楽に直接影響のあるこの仕事が、
電子工学系の専門職とされている考え方と感覚が問題だと発言して、周囲から顰蹙(ひんしゅく)をかったことがあるが、
当時は音楽家の中にも録音技師を電機工夫などと影で呼ぶ人もいたほどで、こう考えたのは私だけではなかったはずだ。
もう四半世紀以上も前のことである。写真家が光学系や機械工学の専門家である必要はまったくないし、
事実そういう人達の専門職ではないのに、録音の世界は、なぜこうも電気機械技術偏重で、
音の感性や音楽を軽視するのか?私にはどうしても納得がいかなかったのである。
これを、ただの社会的習慣として片づけるのは簡単だが、
録音再生音楽への誤認識と不当な価値観の端的な現われと考えられるのではないだろうか。
現在ではだいぶ様子が変わってきているとは思うが、しかし、この仕事の専門家を「録音制作家」「レコード制作家」
と自他ともに呼ぶ人は残念ながらまだいない。
これにはレコード、放送、映画などの音響技術や産業の発展過程の長く根強い歴史的理由がある。
その概略にだけでも触れておかないと誤解を招く危険があると思われる。

4 :男子、厨房に入らず:02/01/04 07:22
ステレオセットの前で、
目をつっぶて指揮棒振ってる
アブナイおやじ想像すんのオレだけ?
ちゅらさんの何とかさんとか。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 07:29

エロヴィみてオナーニするのとおなじだね。・・・と僕は思ふ。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 07:52
要するに価値をつけるために無理につくった称号だろ?
はっきり言って恥ずかしすぎるよ。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 08:26
>>6に胴衣
自動車マニアが「マニア」という言葉を嫌って「エンスージアスト」
を名乗るのと同じ。御託ならべて偉そうなコト言ってるけど、要は
カッコ付けたいだけ。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 08:29
結論は全文を読んでからでもいいんじゃない。

>>2-3は本文の一部だから。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 10:35
レコード演奏家=見栄っ張り

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 10:36
レコード演奏家=見栄っ張り =菅野

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 10:37
売るための権威付けの一種でしょ。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 11:11
制作者は○○家と呼ばれるだけの価値があるってのは認める。
でもそれを受け取って再生するだけの奴に「演奏家」だなんてヴァカ極まりない。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 11:17
>目をつっぶて指揮棒振ってる
でも、昔(20年前位?)は、こんなオヤジって結構いたよね。
おれが子供の頃は、クラシックってこうやって鑑賞するもんだとオモテタヨ。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 11:47
2,3を読んでやっと分かったけど、菅野は自分のレコーディングエンジニアとしての
経歴を美化して現在の評論家としての立場を強化したいだけなんだよね。レコードを
録音する側も立派な芸術家だ、というのが彼の本当に言いたいことなんだけど、そう
言ってしまうと我田引水がバレバレなので、回りくどく再生する側を持ち上げている
訳だ。趣旨に反論があるわけじゃないけれど、そのような経歴で現在、オーディオ評論
家として飯を食っている人間が仰々しく言い出すと、反感買うのも無理のないことだ
ろう。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 11:53
>>12
レコード演奏家?? レコードを再生するだけで、演奏家とは・・・・・。再生芸術も笑える言葉だが・・・・。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 11:57
まあプレーヤーってことだな・・・。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 11:58
趣味を聞かれてオーディオとか、音楽鑑賞とかは言えても「レコード演奏家」だなんて。
小学生の頃からギターを触っているけど、自分のことをミュージシャンとかアーティストだと思ったことはない。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 12:03
「レコード演奏家」=オヤジのオナニー

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 12:38
再生システムで音がころころ変わる現状では再生する側の
作品に対する解釈が入り込まざるを得ないわけだから、
「演奏家」という見方は全く的外れとは言えないと思う。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 12:52
ディスクごとにセッティングや機器を総入れ替えするくらいなら
言えるかもしれないが、、、そんな人いる?

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 13:06
>20
まあ、そこまでする人はいないんだろうけど。
でも、再生していて「この音でいいんだろうか」って
疑問に感じてセッティング変えたりとかはみんなやっ
てるんじゃない?でもって、恵まれた環境にある人は
複数のシステム持ったりすると…

22 :へまむし入道:02/01/04 13:08
LPをスクラッチしているDJのほうが「演奏家」って気がするが。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 13:18
>22
それはLPに入ってる音を素材にして新しい作品を
作っているのだから、どちらかと言うと作曲に近い
ような気がする。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 13:55
ライブ会場でPAのセッティングする人のこととか演奏家って言わないじゃん。

25 :ゴロー・イトイ:02/01/04 14:09
「ディスク・ジョッキー」を、わかりやすく言い直せば「レコード演奏家」といったところでしょうか。
菅野沖彦氏が、ディスクジョッキーをなさる時代が来たんですね。
21世紀風にいうと、「DJスガーノ!」なんていうのでしょうか?
何れにしろ、クイサバのカゲから応援してますよ。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 14:14
ようはこれで食っていけるかってこと?

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 14:24
>24
名称がどうであれ楽曲の解釈を意識してセッティングを
してるなら演奏家的面を持ち合わせてると言えるんじゃ
ない?そこまでPAエンジニアがやってるかは知らない
けど。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 14:39
>>27
エンジニアがアーティスト気取りででしゃばるもんじゃないぞ
あくまでも演奏者が表現をするもんだ

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 14:50
でもLIVEでイイ演奏イイ音を聞くとPAの人も
評価してあげたい気持ちになるが。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 14:54
>>29 ああソレあるね!

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 14:57
特にアコースティック系(ジャズに限らず)は、
わかってる人じゃないと悲惨です。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 15:04
レコード演奏家を名乗るには、レコードコンサートやってないとダメだと思うね。
そして「いいコンサートだったね」と聴衆に認められるようになって初めて、
プロの「レコード演奏家」。菅野沖彦 は果たしてプロか。それとも日曜レコード演奏家か?

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 15:08
>28
もちろん主役は演奏家だよ。
ただ、それを上手く聴衆に伝えるにはPAエンジニアが
楽曲に対する的確な解釈をしていないといけないでしょ。
そう言った解釈をしなければいけない事を「演奏家的」
と言いたかったわけ。

言葉が足らなくてごめんよ。

34 :22ではない:02/01/04 15:15
>>23
どうでもいいけど「スクラッチ」自体は「演奏」だろう

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 15:15
誤解されているようだが、PAエンジニアとしての優秀さは別だろ
演奏者と会場にいかに順応できるかが重要で、いちいちPAさん
が個性だしてたらいかんだろって話

エイドリアン・シャーウッドみたいにLIVE PAとしてメンバー扱い
できるなら別だけど。その代わりに誰が演奏しても出てくる音は
彼の音になるがね

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 15:21
ようするに職人と芸術家の違いなんじゃない?

職人が勘違いして芸術気取りだすと悲惨なのはどの業界でも同じだが

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 15:24
自宅にお客様をお招きして、
妻の入れた紅茶などをお出しし、
レコード演奏をお聴かせする。
お客様は涙を流され感動されます。
これがレコード演奏家です。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 15:25
ま、俺もレコーディングエンジニア17,8年やってるけどさ「録音家」だの「レコード演奏家」だのには虫唾が走るね。
大体アーティスティックに扱えば喜ぶとでも思ってんのか・・・
PAもスタジオもエンジニアは「ヘルパー」ですよ、「ヘルパー」。
そのヘルパーが楽しいからやってんだよ。
技術職から芸術職に格上げ、みたいな感覚な時点であほ。

39 :23だよ:02/01/04 15:28
>「スクラッチ」自体は「演奏」だろう
そうだね。ただ、どの盤をどうスクラッチするかはDJがその場で
考えているのだから、与えられたディスクを解釈するだけの「レコ
ード演奏家」と比べるなら「作曲者」と言った方が良いと思ったわ
け。

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 15:30
芸術は技術と同義だからな。
芸術がこれほど持ち上げられるとは思って見なかったぜ。
近代精神の弊害だな。
(by レオナルド)

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 16:10
>37
>お客様は涙を流され感動されます。
奥方の入れた紅茶がよっぽど美味しかったんだよ。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 16:32
>38
>PAもスタジオもエンジニアは「ヘルパー」ですよ、「ヘルパー」。
そう思う。でも、優秀な「ヘルパー」であるためには楽曲や演奏家に
対する理解力って必要じゃない?そういう理解力って演奏家が楽曲を
解釈する能力と似ていると思うんだけど。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 16:34
>37
だからさー、感動してんのはそのレコードなりCDでさ、音がいいのはそのアンプなりスピーカーを作ったやつだろ。
それをただ買っただけの奴が何で偉いんだよ。
素晴らしい車を買ったやつを「自動車運転家」って言うか?

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 16:35
スガーノも生きていくためにはトレンドを作らないとね。
仕掛けないと銭が入ってこない。
しかし、こいつが業界をだめにした。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 16:43
>43
買ってポンと置いただけじゃまともに鳴らなくない?
それに自分が再生するソースに合わせた機材の選択や、客
に合わせた曲の選択というのも立派な才能だと思うけど。

素晴らしい車もちゃんと運転する人間がいてこそ生きるっ
てもんだよ。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 16:55
>45
そんなもんまで才能って言うんだったらみな天才。
思い上がりも甚だしいとはまさに「レコード演奏家」のことか。
才能じゃなくて「趣味」なんだよ。
「趣味=レコード鑑賞」でいいじゃん。
なんでそんなに自分を偉く見せたいのか不明。

ま、オーディオのマーケット自体が小さくなってるからそうやっておだててばんばん金出させるのも良いけど。

47 :名無しさん@お腹いっぱい:02/01/04 17:00
>46
いやいや、スガーノは趣味だからこそ
わざわざ「レコード演奏家」としたんだよ。
「CD演奏家」だったら誰も賛同しないし、変だよね。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 17:04
>>45
自動車にたとえるならば、本来はレーサーみたいな立場の人に
与える肩書きだと思うんだが、スガーノのやっていることは
フェラーリ並べてるボンボン紹介してるだけじゃん。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 17:07
↑いい事言った。

50 :45:02/01/04 17:15
>46
セッティングにしろ機材の選択にしろ簡単にできることでは
ないと思うけど、才能というのは大げさな言葉だったよ。許
してちょうだい。まあ、「芸」位が良いところかな。

ところで「演奏家」ってそんなに偉そうな肩書きに見える?

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 17:17
>>50
趣味で油絵かいてます。

この差

画家です。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 17:24
まあな、大体「〜家」っつうのはそれで飯食ってる人じゃないの?

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 17:26
中川家とか

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 17:28
「吉野家もな」とかいうなよ。

55 :45=50:02/01/04 17:38
>46
スガーノが紹介してる人が只のボンボンばかりならガッカリだね。
そんな人たちを肯定するために「演奏家」という言葉を使うのだ
ったら本当の演奏家に失礼だよ。

>51
人様を納得させるだけの才能を持っているかどうかが
「演奏家」と呼べるかどうかの分かれ目、と言うこと?

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 17:47
で、実際に訪問したレコード演奏家の皆さん(wに対して、
スガーノはどう思ってるんだろうね?
かなり逝っちゃってる人が多いように思えるけど、
スガーノは至って紳士的(wに話してる。
実際の心中を知りたいもんだね。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 17:51
音は人なりか・・・。
ちょっと求道的すぎるな。ただの娯楽なのに・・・。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 18:01
スガーノは友達の戸九打意地ほどの信者がいないので、
悔しくてカリスマ性増強キャンペーン張ってるだけだよ。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 18:08
>56
でも、遠回しに「変な音」って言ってるときもあるね。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 18:08
高級機のオーナーが「これは音がいい」って言ってるだけじゃん。
それ以上でも以下でもないから見ていてつまらない。
読者に「金さえあれば」以外の事を考えさせる活動なら評価するけど。

61 :名無しさん@お腹いっぱい:02/01/04 18:19
>高級機のオーナーが「これは音がいい」って言ってるだけじゃん。

フェラーリのオーナーが「コレは早い」って言ってるのと同じ。
実際は遅いかもしれないし、面手が大変だったりする。
所有する喜び、自己満足、他人に対する優越感、こういった
満足感をあたえられないと商品は売れないし、市場は縮小する。
マッキン株持ってるスガーノだから当然かもね。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 18:29
>>56
金のためだ、直接悪いことは言わんだろ。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 18:39
>>61
>フェラーリのオーナーが「コレは早い」って言ってるのと同じ。
これは誰だって言えるよね。
高速道路でアクセル踏めば、とりあえず誰でも最高速はでるし。

演奏家名乗るならば「華麗な走り」を見せてもらいたいわけよ。
国産車でも中古車でも可能なんだが、お目にかかったこと無い。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 18:48
要するに内容としては、単なるインプレに過ぎないって事で良いでしょうか?

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 18:57
あと、よいしょだろうかね。それと「演奏家」なる概念の箔漬け。

やるならもっと謙虚にじみにやれと思う。
キレイキレイに写真撮ってねぇ、それだけで何か大きな誤解が生まれている
気がするのはオレだけか?

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 19:19
金さえあれば最高といわれてるシステムなんかすぐ揃えられるじゃん。
で最高といわれてるシステム揃えちゃうともう先がないでしょ。
だからさらに上にいけるように「演奏家」なる肩書き用意してあげたんじゃないの?

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 19:29
最近はいないが昔、写真を見ただけでこれはイイ音で
鳴っているなという人たちがときどき紹介されていた
今はただ機械が並んでるだけの部屋が多い

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 19:46
そういえば、うちの父親が指揮棒を振りながらクラシックを聴いていた。
立派な演奏家ぶりだった。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 19:53
>56
菅野氏がオーディオショーで、訪問して、こちらの意図した音で再生していた人は、
全体の10%位しかいなかった。と言ってたよ。
「XXさんらしい音でなっていますねー。」って言っているときはこれですな。

70 :普通のエンジニア:02/01/04 20:01
人の家で意図した音で鳴っていなかった、なんていうエンジニアがいたらそれはもう間違いなく最低なエンジニアです。
エンジニアの風上にも置けません。

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 20:07
>>69
そういや自分の意図した音(しかし菅野氏自身は現場では
再生できなかった)それ以上で再生していたユーザーの訪問の回は
なかなか感動的だったなあ。「決して高価な値段の機器ではないのに
・・・目頭が熱くなった・・・云々」

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 20:23
>>70
どうして??

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 20:49
自分の意図しない音で再生されてるから演奏家って言うんじゃないか?
ふつうの楽器はそうだぞ。
なんか自己矛盾しまくりだな。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 21:02
ステサンの評論家たちはスガノ氏の録音をまじめに評価している者はおるのか。
お調子者のミウラ氏はオーディオラボのCDが出たら急にお追従を始めたが、
すり寄るためなのはバレバレ。アサヌマ、フー、ヤナーギもご同様。
あれ、全滅か?

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 21:05
菅野氏の弟子とかいう男のエキシトン(だっけ?)とか言うレーベルの
SACD聞いたけど、ありゃひどかったぞ。
どうして誰もなにも言わないんだ。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 21:14
>>75
ありゃ菅野氏の弟子でもなんでもねーぞ。
エキシトン(藁 の音についてはそのとーり。
ほめてんのは金もらってるからだろう。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 21:14
>>75

だから、誰にでもうまく演奏できるわけではないんですよ。
彼の録音の良さを引き出すのは難しいけど、引き出す
ことができたら凄い、そういうことじゃないですか。
対談を読んでいたらそのように読めます。
だから、即「ひどい」とは言わない方がいいかと。

あ、私は挑戦したことはないんですけどね。すみません。

78 :75:02/01/04 21:17
悪いが、俺にはそんな良さのかけらも感じられなかった。
音に深みもなければ、音場も近すぎ。
わざとオンにとって解像度を上げようとしているんだが、
それでは一番前の席でコンサートを聞いているようなもんだぞ。

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 21:19
>>77
良さを引き出すのが簡単な録音エンジニアと難しいエンジニアが
いて、菅野氏は後者のようです。
善し悪しについて性急な結論はやめたほうが。

と言っても、どんな装置を使ってもある程度制作者が意図した
バランスで鳴ってほしいというのが本音ですな。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 21:54
>>79
ふむふむ。菅野氏の録音は取り出すべき情報がとても多いので
最良の音を引き出すのが難しいってことか。
ミウラ、フー、アサヌーマ如きには無理ってこと。
まあ、ステサンの評論家はエキシトンでもきいてなさいってこった。

81 :1:02/01/04 22:13
>>2-3の続き

優れた機器や物理特性はトゥールと手段にすぎない。肝心なのは知的感性とゆたかな経験だ。

今もその傾向はあるが、昔のように技術や産業のプリミティヴな発展段階にあってはとくに、
各企業は録音機器設備に関して独自の設計や改造とメインテナンスによって
少しでも品位の高い音質を得ることを最重要視していた。
録音設備も今では想像もできないほど大がかりで特殊なものだったし、当時の最先端技術でもあり、
専門技師以外の手に負えるものではなかったのである。
一般の生活の素朴さと考え合わせれば、それらの機器を使うということが、
いかに特殊な専門職であったかは想像していただけるであろう。
そして今のように、ソフトのエンジニアとハードのエンジニアというカテゴリーは無論のこと、
その概念もなく、レコードを製作するということはこれらの機械を操ることであった。
制作ではなく、製作、製造と書いたほうが適していた時代が長かったのである。
したがって、録音機器の設計製作と、それを使う制作という仕事が同じ技術として認識されていたとしても無理はない。
当時は演奏家と技師でレコード創りの仕事は成り立っていて、音楽性までとやかくいう余裕はなかったとも思われる。
その後、技術の進歩で徐々に音質改善が進み、録音の音楽的側面や効果などが問題になりはじめ、
仕事も複雑多様化するにつれて、録音の仕事は専門分化していく。
商品企画面や音楽的な側面の担当者が技師と組んで仕事をするようになるが、
これが今のプロデューサー、ディレクター、ミキサー(最近ではバランスエンジニアともいう)
などと呼ばれるようなレコーディングスタッフ制に発展する。
オリジナルレコーディングの完成後はエンディング、マスタリングなどのスタッフもいることは
本誌の愛読者なら先刻ご承知の通りである。

82 :1:02/01/04 22:14
録音エンジニアリングにおけるハードやソフトの概念が広く定着したのは、ここ15〜20年ぐらいのことであろう。
25〜30年ぐらい前までは古い体質であったのも仕方がなかったかもしれない。
しかし、急速な機械文明の発展がいまや十年一昔ではなく、一年一昔の時代と言われるほど加速した。
当然、レコード音楽とオーディオにも旧態然とした観念は通用しないようになる。
ところが、いまだに世間一般ではカン詰音楽などといわれた昔の観念のまま、
レコード音楽をせいぜい実演の追体験か擬似体験としか考えてない人が多いのは嘆かわしい。
この認識の誤りを演劇の世界にたとえれば、劇映画を舞台の追体験や擬似体験と考える非常識さに通じるものだ。
無声映画時代ならともかくも、今日、映画に関して、こんなに無知蒙昧が通用しないことはいうまでもない。
だが、残念ながらレコード音楽に関してはこれが普通の理解、つまり半世紀も前の常識のまま
定着しているのではなかろうか?
これはメディアを原作の複製としか考えなかった時代の古い思想である。
当時としても、これが正しい考えであったかどうか?
私は疑問に感じるのであるが、その固定観念と既成概念から、今も一歩も出ていないのは不思議なことである。
ほとんど現実に目を瞑ったままであり、不勉強過ぎる。
残念なことに、関係者や専門家の間にさえ、これ以上の認識と価値観を持つ人が少ないことを感じるのである。
すでに述べたように、長年にわたり原音の忠実な記録再生という技術的目標だけを価値判断として発展し続け、
機器やテクノロジーに支配され続けてきたことが、旧態然とした観念の続いた理由の一つであろう。
しかし、こうした問題意識の遅れの根底にある根本的原因は、一般の人々の音に対する聴覚的な美感覚の問題だろう。
つまり、大多数の人は、視覚の対象である具象に較べて、聴覚の対象の音という抽象に無意識で無関心である。
認識能力の点で抽象は具象より弱いために聴覚的感性が洗練されないという、大方の人間の属性のためと思われるのだ。
色に対する一般の人々の日常的関心や理解の程度と音へのそれを較べてみれば、
このことが明確に現われていることが解るであろう。

83 :1:02/01/04 22:14
さて、どんなに優れた機器や物理特性もトゥールと手段に過ぎないのは今さらいうまでもない。
優れた録音にとって肝心なことは、制作者の知的感性と豊かな経験である。
音楽作品と演奏への理解と解釈に基づく録音思想、そして体験を積むことによってのみ培われる熟練の技である。
トゥールと手段は目的に対する的確な手法によらなければ活きないし、逆効果の危険性もある。
効果で高性能なカメラやアクセサリーさえ使えば、即、優れた写真が撮れるわけではない。
だが、意外にも世間では、こんなあまりにも単純で幼稚な誤解が、
いつまでたっても一向に改善される様子がないとは思われないだろうか?
表面では解っているように見えても、その実、
使用機器の物理特性や銘柄で判断する専門家やアマチュアのいかに多いことか!
こんな次第で、私が、かつて顰蹙をかった30年前の発言は、過渡期にあたる時代であったからともいえるであろうが、
明らかに映画や写真などの世界より制作意識が低かったのも事実だろう。
そして、いまだに尾を引いているのを感じざるを得ないのもまた事実である。
この一文に共感していただけるならば、録音に携わる人間は明日から誇りを持って「録音家」を自称、
あるいは目指していただきたいものである。

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:06
>>1-3 >>81-83の要約。

録音技術者もいろいろと音にそれぞれの感性を盛り込んだりできるといいかもよ。
つーか感性とか盛り込むんで録音技術者も芸術家としても認めてよ。
ついでに録音技術者ももうちょっと自分が芸術家であるって自覚してよ。

こんな感じだろ。

もうバカかと。アホかと。
スガーノはほんとに録音技術者を芸術家だと思ってるのかと。
ただ昔技術者だったころにあまりよい扱いされた思い出が無いので
その不満を今になって関係ない誌上で書き散らしてるだけじゃないかと。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:09
>77
冗談じゃないよ。
良さを隠しといてなんの意味がある?
どんなシステムでも同じ印象(同じ音じゃないよ)になるようするのがエンジニアの仕事だよ。
それを聞く人に引き出させるなんてプロじゃない。
そんなもん挑戦する方もする方だな。
聞くほうに手間かけさせて偉そうにしてんのなんてエンジニア失格だよ。
とても同業者だとは思えないね。

86 :1:02/01/04 23:13
ちなみに、>>2-3>>81-83は本文の3分の1ほどだから、まだまだ続きます。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:13
>>85が(・∀・)イイ! こと言った。
エンジニアのプロ根性(・∀・)カコイイ!!
はっきり言ってスガーノみたいなエセ芸術家気取りは数段劣る。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:15
>>85
例えば、普通、コンプレッションやローカットをいれて再生を容易にするところを、
音質重視で入れなかった場合などはどうよ。

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:16
無理な価値観付けはイタイタしいよ。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:18
今88はもっといいこと言った!
しょぼいステレオでまともに聴けるようにしたら
みんなTKの音楽みたいになっちゃうかもかも。

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:21
しょぼいシステムでもハイエンドでも良く聞こえるようにするのがベストなんだろうな。
そこまでできれば録音芸術と呼んであげようw

92 :名無しさん@お腹いっぱい:02/01/04 23:21
スガーノの文章は上手いよ。論文としても。
ようはいかに自分の主張を相手に納得させるか、でしょ。
それが、風前の灯火のオーディオ業界を少しでも活性化
できれば、スガーノにとって願ったりかなったりだと思うが。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:23
>>92

納得させられてないような。少なくともここでは。

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:25
85って同業者って、エンジニア?。ふーん。
煽るつもりはないけど、そんな創造性のかけらもない考えだったら、
やっててつまらなくない?。
90のいうとおり、こうゆう考え方がジャパニーズポップスのサウンドが
こんなになっちゃった原因かな。

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:25
>>75
もしかして、アシュケナージの「復活」とか新世界よりとかですか?
私はコンサートによく行くせいか、むしろ生に近いと感じたのですが。

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:27
あえて、レコード演奏家と言う言葉を使うのなら、ソムリエのような存在じゃないのかな?
人の、「このように聞きたい」言う意図にあわせ、機器、セッティング、果てにはレコードまで用意し、
リスナーの満足を得る再生を行う人間。

これを、月一でも家に呼んで商売にしていたら、立派なレコード演奏家だろ(w

97 :名無しさん@お腹いっぱい:02/01/04 23:28
再生するだけの立場からいえば、与えられたソース(音源)
は常に最高の物だと信じて聞いているんだけど。
録音側の事情というのは、よくわからないね。
ヴァンゲルダーの音、とかいうのはなんとなくわかるけどね。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:29
>>95
生っていっても席によってずいぶん違う。
あれはかなり舞台から遠くて壁に近い席の音だね。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:29
>>95
録音エンジニアの江崎氏でしたら、元チェコフィルのトランペット奏者じゃなかったかな?

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:30
スガーノは写真家を例に出して
・写真の製作者→写真家
・レコード制作者→レコード制作家
としてるが、自分が思うに

(写真家)イメージを考える&シャッターを押す
(演奏家&プロデューサ)作品の方向を決める&演奏する
がアーティストサイドで

(写真家アシ)ライティング等 ⇔ (録音アシ)マイキング等
(ラボの人)現像&プリント ⇔ (エンジニア)録音&ミキシング
が技術職となると思われ。

だから”写真の製作者は写真家と呼ぶが”って主張は変じゃないかと。

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:36
プロデューサーから見れば、指示通りに録音してくれない
エンジニアなんて使いにくくてしょうがないんじゃないか?

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:37
>>101
それは力関係による。いちがいにいえない。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:44
生に近いかどうか、とは別の物差しが録音にはあるような
気がするなあ。(私は素人さんだけど)
ライブとアルバムには求めるものが違う。
それはプレーヤーにとっても聴く側にとってもそうなんじゃないかな。
完全な演奏のコピーを作るのとアルバムを作るのは違うよね。
ポピュラーミュージックに限らずクラシックでもそうなんじゃないかな。
録音屋さんはコピー屋じゃないよ。楽器の録音なんかどういう音が
欲しいかでマイク立てる位置だって違うし、いやおうなしに技術者の
枠を超えて作品づくりにコミットしてると思うんだけど。

レコード演奏家論ってそれと似たような意味あいで再生するひとも
音楽に関わってゆくのだよ、ということなんじゃないの?
まあうちはそんなにたいそうなステレオないので演奏家になるつもりは
ありませんが。

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:48
>>98
でも、EXTONのSACDをどう再生したら>75のいうように
酷く聴こえるのか分からんな。

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:49
>88
音質重視とか言ってるから駄目なんだよ。
音楽重視だろ。
コンプレッサーなどはレベル押さえ込む為に使ってるとお思いのようだが現在はほとんど曲のイメージに近づけるためのツールなんだよ。
だから音楽に合ってれば入れようが入れまいがどっちでも良いんだよ。
大事なのはその処理が音楽にあってるかどうかでそのエンジニアの評価になるわけ。
菅野がいいかどうかはそこで判断するべきなの、分かった?

>94
どこが創造性がないとかの話になるのか分からんな。
そんなもんはエンジニアの職務に対する不理解だ。
別にあんたが理解せんでも良いが。
ジャパニーズポップスの音がこんなになったとかよく言うが
「どれを聞いても同じ音」っていうやつほど何にも聞いてないんだよ。
おっさんがラップ聴いて「全部お経みたいだな」って言ってんのと同じレベル。

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/04 23:51
スガーノは写真家を例に出さないで、映画製作における
監督と撮影監督の関係にした方が正解だったと思う。

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 00:24
>105
そうだね。「音質重視」って言うのは、いろいろな意味があるね。
生を追求するのか、作者の頭の中のイメージに近い音を追求するのかで、
違う結果になる。

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 00:35
「エンジニア」って別に蔑称じゃないし、十分魅力的な職なのに
あえて「録音制作家」を呼ばせるところが逆に劣等感を感じる。
エンジニアにも感性が必要なんてことは承知してるし。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 01:34
>>77
良さを出すのが難しいエンジニアって何?
ヘボってことか?
そのアーティストの良さをレコードやCD買った客に簡単にわからせないのが良い?
あほだな。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 01:38
>>109
君どういうシステムで再生しているの?
今後の参考に教えて。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 01:39
>「レコード演奏家論」

こんなもの、妄想も甚だしい。
このネタで長々レス付けてるヤツの顔が見たいもんだ。

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 01:40
全部マッキン

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 01:42
>>112
マッキンはSACD出してないよ。
もしかしてCDできいたのか?
でインプレが違うのかな?

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 01:54
>111
どの辺が妄想?

115 :菅野:02/01/05 01:58
菅野と申します。レコード演奏家論なんていうほどたいそうな
ものではないのは皆さんご承知の通りです。要するに、ある時期
連載コーナーの名称をベスト・オーディオファイルから変えただけ
の話なので深く議論しないで下さい。意味無いですから。

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 02:05
>>115
正解でしょう。ステレオ・サウンド編集部が考えて菅野君に
言わせてるだけかもしれないしね。いずれにしても論議する
意味無し。菅野の売名行為かステサン編集部の造語だから。

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 02:27
>>100
「全体の方向を決めてコントロールする。あくまで自分が音を出しているのではない。」
という意味で、
「レコード演奏家ではなくレコード指揮者ではないか?」と言った人がいるそうですが、
菅野氏は、「指揮者も演奏家には違いないので、レコード演奏家でいいだろう。」
と言ってますね。

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 02:54
じゃあ、おれはCD演奏家だ(笑

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 02:58
>>118
CDPのクロックを念力でコントロールできるなら、
CD演奏家として認めてあげるyo。

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 03:25
プロ機使えばピッチコントロールくらいはできますが、何か?

121 :119:02/01/05 03:34
>>120
でも、その姿を想像すると笑えるな。
とてもじゃないが、演奏家とは程遠くて。

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 04:38
再生家と言えばいいんじゃないか?

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 05:56
レコードかけてるおっさんでいい

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 08:33
自慢げにSS誌の載っているオッさんたちのレコードがイタイ
ほとんどが音が悪いときの日本盤や輸入盤などの再発盤
(帯まで掛かっていやがる)
これらを数百万かけた装置で鳴らしてもよいわけない
評論家も同じでジャズのオリジナル盤を最新のカートリッジでかけても
溝の底をほじるだけでまともな音なんか鳴るわけ無い
SS誌に出てくるレコード演奏家のCDやレコード見りゃ音が悪いというのは
一目瞭然

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 08:42
>>123
そういうのを「皿回し屋」という(藁

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 09:37
>>124
禿同!!!!!!!!!!!
レコードやCDなどの音源の善し悪しも判断できないレコード演奏家や
オーディオ評論家が立派にこれはスバラシイ音などといっていると
思わず笑ってしまう
過去には音源を気にしているオーディオ評論家もいたが今はみんな糞じゃ

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 10:01
>>109
わからせないのがよいというわけではないですが・・・・。
実際の問題として、ある程度の装置と再生技術がないと意図したバランスで
表現できないCDが存在するのは事実。
そういう録音でないとその録音技術者の意志が活かされないなら、そういう
表現もありかな、と思う。

ただ>>79も言ってるように、どんな装置を使ってもある程度制作者が意図した
バランスで鳴って欲しいのは私も同感です。

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 11:03
>127
>どんな装置を使ってもある程度制作者が意図したバランス
そう。だから、小さなニアフィールドモニターを使って、バランスをチェック
しているわけだね。
それから、あまり、超低音や超高音で音作りをしてはいけないと言うことが大事らしい。
というのも、聴く側が、そこの帯域を再生できる装置とは限らないから、まったく違った
印象をもたれてしまう可能性があるわけだね。

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 11:12
エンジニアの意図した音聞きたいならミックスダウンしたスタジオと同じアンプとスピーカー入れたらいいじゃん。
レコーディングスタジオなんてアンプとSPだけに\1000万もかけてないから心配すんな。
しかしオーディオ誌たまにみると「よくもまぁこんだけ大して変わんない音を色んな表現で書くなぁ」とは思うね。(それが仕事だけど)
で、またオーディオ誌の優秀録音版とかが酷いのが選ばれてたりして笑っちゃう。

エンジニアはスタジオでミュージシャンが演奏してる音を忠実に再現するのが仕事じゃないんだよ。
ミュージシャンが”イメージ”してる音を再現してあげるのが仕事。
この違いは分かるよな。
だから原音忠実なんて現場じゃまず出てこない言葉。
原音忠実だったらバリバリに歪んだギターよりVocalの方がちゃんと聞こえるミックスはおかしいって事になるだろ。
イメージと真実は違うもんです。大事なのはイメージ。

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 11:26
>129
じゃあ、スピーカはYAMAHAのテンモニですね。

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 11:28
>>130

なぜテンモニw

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 11:37
>130
10Mはどこでもそうだから聞きたいなら持っといてもいいんじゃない。
多分まだ8割位はは10M使ってミックスしてるから。
でも超低音とか聞きたいならラージ買ったら?

って俺ってネタにマジレスか?

133 :130:02/01/05 11:48
ねた?
いや、マジですよ。
>ミックスダウンしたスタジオと同じアンプとスピーカー入れたらいいじゃん。
と言うなら、10M。でも、もう売ってないか。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 11:52
このスレはハイエンドでJ-POP聴いてる人に是非読んでもらいたいね。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 11:53
>133
ヤフオクとかであったら買っとけば?
ただ10Mはある程度の音量で鳴らさないと駄目だよ。
スタジオでは君たちの想像を超えた音量で10M鳴らしてるからね。
アムクロンとかヤマハの300WクラスのアンプのLEDでレッドゾーンばんばん行ってるから。
よく飛ばないもんだと思うよ。
そのタフさが広まった一因でもあるけど。

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 12:14
レコード演奏家ってすばらしいやん!
それぞれ自分の好きな音でレコードを演奏しようとすることやろ?
それこそ趣味っちゅーもんちゃうか??
それをなんや、あんたらは?
録音がどうたら、エンジニアがどうたら・・・、関係ないやん!
オーディオは、な!虚像の音やねん!!言い方替えたらウソの音や!
ほんまの音なんて出るかいなヴォケ!
それを、人それぞれが自分の好きな音にして楽しむのがオーディオッつー趣味じゃ!
「レコード演奏家」ええやないか!
レコードを演奏するんや!誰も「音楽演奏家」とは言うとらん!
オーディオに凝るっつーことは、まず出てくる音を良くする過程を楽しんで
またオーディオ機器に興味を持って自分に快楽を求める事だろ??
キレイに音楽聴きたいだけなら高級機を買ってつないで聴けばよろしい。
そんなのは「趣味がオーディオ」とは言わん。趣味は「音楽鑑賞です」だ!違うか??

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 12:16
>>136

レコード演奏家なんていう腐れた称号をありがたがるアホを揶揄しているだけだと思いますが。このスレ。

138 :130:02/01/05 13:52
>136
>録音がどうたら、エンジニアがどうたら・・・、関係ないやん!
無茶言うなよ。
関係あるじゃん。作者の意図をくみ取りたいんだから。

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 14:30
酷い再生でも「私の演奏はこうなのだ。自分が気に入ってるから。」と開き直れるのはよい。

140 :75:02/01/05 20:48
今ごろになってエキシトンのCDの件ですが。
アシュケナージのピアノの演奏、シューマンです。
オケはごめん、聞いてない。

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 21:22
レコード演奏家には、やはりプロとアマチュアに歴然とした差があるのでしょうか?
また、実技試験とかそういった審査もありますか?。

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 22:56
>141
その程度のネタはやめてくれ

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/05 23:04
>>141

ネタ?

まーいけど、
オーディオ・ビジュアル指導員というのがあるそうだ
1級指導員が検定試験でオーディオ・ビジュアル技能士になれるそうだ

どっかのショップじゃ、誰それはオーディオ・ビジュアル技能士です、って広告にだしてたけどな
最初見たときは冗談かと思ったが本当にそういう資格があった

日本オーディオ協会
ttp://plaza2.mbn.or.jp/~JASinfo/

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/06 11:17
指導員って・・・・唖然。

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/06 11:51
>>143
こりゃ驚いた。ほんとにあるんだね・・・・

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/06 13:02
>>143
資格はいらないけど、テキストってどんなことかいてるのか読んでみたいね。

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/07 03:32
オーディオ・ビジュアル技能士とかレコード演奏家とかろくなもんじゃないということでいいですか?

148 :al:02/01/07 15:59
30年以上前、オーディオやレコードが高くて持ってる人が少ない時代、オーディオマニアの中には自宅でレコードコンサート(死語)を開いてる人がいました。
山崎謙氏の「オーディオ風土記」オーム社刊には、狭い畳部屋に遠方から来た知らない人たちが十数人も集まる様子がでてきます。
また、20年以上前のオーディオ全盛期には、オーディオ店やメーカのショールームで評論家がセッティングしたシステムの試聴会をよく開いてました。
例えば、瀬川冬樹氏のセッティングした4343の音は、「普通」の4343の音とは全く違っていて驚きました。
こういう人たちは「レコード演奏家」といえるでしょう。
前スレにも何度か出てますが、一応他人に聞かせてるなら「…家」といえるのでは?
自分んちで一人聞いてるだけじゃ「オナニーの大家・性豪」というのと同じでしょ。

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/07 20:03
菅野さんの録音のオーディオラボのCDは聴いて音の悪さに吃驚した。
なんだ、こんな程度の仕事しか出来ていないのか。

しかし一方、キース・ジャレットのサンベアコンサートは素晴らしい音だった記憶がある。因にサンベアは菅野さんの録音。
という事は、リマスタリングに問題ありと言う事か。
まあ、あの江崎の仕事じゃ仕方ないのかも知れない・・・

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/07 22:19
>>149
サンベアコンサートもオーディオラボのアナログ版も素晴らしい音だぞ。
エキシトンとはくらべものにならん。漏れはCDは聞いてないが、江崎と菅野さんの音は
全然違う。そもそも江崎がオーディオラボをリマスタリングするのは無理がある。

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/07 23:48
まぁ本当に素晴らしいエンジニアっていうのは忙しいから評論やらレヴューやらすることはほとんどないよ。
連載とか持ってるエンジニアっつうのはイマイチなんだと思っとけばよろし。
専門学校の講師とかも。
ちゃんとしたエンジニアから見たら学校の先生になるのだけは恥ずかしいから避けたいところ。

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/07 23:52
菅野氏はもう、現役を退いたって事でしょう。

153 :1:02/01/08 00:10
録音/再生音の物理的忠実性が現実に成り立たないことは明白であろう。

ここ20年間、私は昔のレコード制作に代って、評論の仕事を中心にするようになり、以前にも増して、
レコード音楽再生の世界に没頭するようになった。
必然的に、レコード音楽とオーディオの諸問題についてあらためて考え直した結果、
「録音は再生によってのみ完結する」というごく当り前の命題の中に、
再生の自由と責任の大きな意味と、レコード音楽のメディア・アートとしての特質を明確に認識するに到ったのである。
以下に述べる「レコード演奏家論」は、録音制作の仕事をしていた時代の問題意識がヒントとなって生まれた、
現在の私のオーディオ観である。
ステージのコンサートで、1000人の聴衆が同時に聴く音響と音楽には、千人千通りの感受性による
理解があると思われる。
もちろん、その個人差による違いを確認する方法はないが、もし仮に、各人の頭の中に響いた音と音楽を
正確に再表現してもらうことが可能だとすれば、1000通りの音と音楽が鳴り響くであろう。
愚にもつかないような想像だが、これを馬鹿らしいと一笑にふされる方はこれ以上お読みいただくのは無駄である。

154 :1:02/01/08 00:10
ほとんどの録音制作者は、演奏家の音と音楽を忠実に録音しようと心がけているはずである。
そしてオーディオ愛好家も、プログラムソースを忠実に再生しようとしているはずである。
生の音のすべてを収録すべく、あるいはレコードに入っている音のすべてを細大洩らさず再生するために、
双方ともに、より優れた機器を求め、最大限にそれらを活かす使い方に腐心している。
では、双方にとって、はたして音と音楽の忠実な録音再生は、どの程度可能なのであろうか?
物理的な音の忠実性ははたして技術の進歩で可能なのか?
音楽の忠実性はどう確認できるのか?レコード音楽の理想的な録音再生とはどうあるべきなのか?
たしかに、レコード制作の現場では、録音再生の時空の隔たりが小さいので、
厳密な意味でなければ、生音との比較も可能だ。
また、共通のモニタースピーカーとモニタールームで、瞬時切換による録音前と録音後の比較が可能だから、
変換伝送系全体を含め、音の近似性を確認することもできる。
しかし、家庭でのレコード再生ではそうはいかない。この時空の隔たりが大きいからである。
そして、いうまでもなく、この時空の不一致は動かし難い現実であるとともに、
これこそが録音再生機能の存在基盤でありメディア・アートの特質そのものだ。

155 :1:02/01/08 00:11
録音再生の物理的忠実性の論理は、録音再生空間の双方か(片方の場合は)
再生空間を無響空間と規定する意外には成り立たないのである。
録音空間だけが無響空間の場合には、再生時に再生空間の響きが加わるから、忠実性の論理は成立しない。
また、時空の隔たりの小さい同一空間での録音再生でも、
そこが有響空間であれば間接音の相乗効果が問題でやはり論理は不成立なのである。
つまり、論理的に忠実な録音再生音が成立するには、変換増幅系の物理特性とは別に、
時空的条件が必須であり、録音条件より再生条件が重要な意味をもつことが解る。
そしてその必要最小条件は再生空間が完璧な無響空間であることである。
しかし、それに近い条件を備える無響室は、残念ながら快適な居住空間とはほど遠い、
異常で不自然な空間であることはいうまでもない。
音楽を楽しめる空間ではないし日常の生活空間でもないことは、今やなに人も認めるところである。
録音再生音の物理的忠実性が論理的にも現実的にも成り立たないことは明白であろう。
次に音楽的忠実性についてだが、録音制作の現場では、制作者はもちろんのこと演奏家の確認があり得る。
モニタースピーカーとモニタールームを決定し同時に再生を聴いて、両者のコンセンサスで決定されるのが普通である。
しかし、うるさい演奏家の中には、コピーを持ち帰り自宅で判断するとして答えを保留する人もいる。
これがやっかいで、多くの場合、自宅のラジカセやミニコンで聴かれるのである。
演奏上のチェックならまだしも、音質やバランスとなると問題だ。
そして、これが音や音楽では総合的な印象の違いとなることは読者がよくご存じの通りである。
しかし、メディア制作家当事者たちによる再生演奏であるから、
鏡で自分を見るようなもので、この際大きな問題はない。
自己陶酔型と自己嫌悪型に分かれるのが面白いが、いずれにしても自己責任の問題だ。これは余談であるが。

156 :1:02/01/08 00:13
>>153-155は、言うまでもなく、>>1-3>>81-83の続き。

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 01:40
ま、オーディオファイル訪問というタイトルに、
SS編集者が飽きただけでしょ。
何にも変わっとらん。出だしは、評論家とその予備軍みたいな連中が多かったけど。
最近、また地方の阿呆が出てる。

158 :ペニ太郎:02/01/08 10:31
1とレコード演奏家の共通点は自己陶酔のオナニー野郎ということ。
ダラダラ内容のないこと書いてんじゃねえよボケ

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 12:01
まあ・まあ・・・ペニ太郎 さん、そないに怒らないで、154・155さん
は、これだけダラダラ書いて内容が無いのが解かってらっしゃらないだけで、
放置しとけば良いんじゃないですか?

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 12:06
しかし昔はサウンドスペースへの招待というインテリアにも気を配った連載があったり、一方、極北マニア(高級スピーカが1部屋で10ペアくらいある)という紹介がされた上で、一方で菅野氏の読者訪問のコーナーの3種類の連載があった。
菅野氏の読者訪問のコーナーは昔から大抵下らなかったが、サウンドスペースへの招待や、極北マニアの記事は結構面白かった。
特にサウンドスペースへの招待はほんまものの建築技術者の記事だったから、面白かったねえ。

サウンドスペースへの招待は、記事を書いていた建築技術者の方が忙しくなったので無くなってしまったのは仕方がないが、少なくとも極北マニア訪問記事は残してもらいたかったな・・・・

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 15:29
最近また、JBLとかマッキン使いだらかになりましたね。
この記事。

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 15:38
>>161
言える〜。
余程売れ行きが落ちているんだろう>マッキン、JBL

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 15:50
どうも日本のオーディオ雑誌は叩かれる要素があるようじゃ
原因は、レコード演奏家なるみょうちくりんな企画を作るから
オーディオ愛好家から総スカンを食らうのだと思える.
だいたい、
プログラムソースに刻まれた音楽の生命を蘇生させるのは
これを音に変えるレコード演奏家である。
・・・ちゅうのがいただけない!
電気信号をスピーカーから音に変換するのを蘇生させる??
笑っちゃいけないよ!ただの変換行為じゃないか
それを何とか芸術領域にもって行きたいのが菅野氏の魂胆な
らSS誌も内容の無い薄っぺらな雑誌だよ.
・・・おおっと、これ以上書くとぺニ太郎氏が怒るので止め
るが、レコード演奏家なんて欧米のどのオーディオ雑誌めく
っても似たような記事企画なんてないよ!

164 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 16:47
恥ずかしいわな〜「オーディオ演奏家」って。
オレはいっぺんもそんなこと思ったこと無いヨ〜!
ホームシアターやってる奴を「ホームシアター俳優」って
言わないのと一緒だよ。
菅野以外は誰も賛同なんてしてね〜よ!

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 18:22
ステサン出てる人はみんな「オーディオ演奏家」マンセーだよね。
どこまで本気なんだか。

だいたい彼の話は
1.関係ない話が多い
2.我田引水に話を持っていく。
3.人の話を聞かない。
4.いくつかの雑誌に同じ話を書く

ってな感じですな。

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 09:41
女を「あへ・あへ・・・」と鳴かしたいのが「レコード演奏家」
の願望よッ!

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 17:00
すがの先生、引退してほしいよね。
先生の記事の3分の1から半分は、自慢か昔話だから。
誰も読みたくないよね。

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 17:03
すがのさん、いいかげんにしてー、ばかにするのかよー

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 17:13
俺は左手にリモコン、右手にチムポじゃー

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 17:18
ベネッシュのキメラが菅野大先生のインプレでがっくし。
全然参考にならんのよね・・・。

171 :菅野:02/01/09 18:02
>170
私の芸術感溢れる文章を読んでくれたまえ、いかにレコード
演奏家と言う高貴な響きを感じ取れば、私の主旨もわかって
頂けると存じております。
私のエスプリが効いたインプレからその製品のもっているパ
フォーマンスを汲み取れなければ、レコード演奏家としては
落第だなぁ〜。
江川君にも常々言っておることだが、オーディオとは、その
録音された情報をそのまま再現するのではなく、そこに1つ
の再生する人の人間性を付加しなければ、音に生命は宿らな
い。その生命を宿らすのが、子宮・・違ったレコード演奏家
ナのである。

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 22:03
>>170

ジェフのMODEL12のインプレがっかり。
楽しみにしてたのに菅野の名前見た瞬間、読む気が失せた。

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 22:13
おまえら何のかんの言っておるが、ほかの評論家にくらべれば管野はず〜っとマシ。
杉や柳はすでに単なる山のにぎわい。フウや三浦は論外じゃねえか。

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 22:14
菅野は番外だが、何か?

175 :そう?:02/01/10 01:12
誰が何を演奏しているの?

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/10 13:15
>>173
柳沢さんはどうしようもない、とずっと思っていたけど、最近の文章を読むと結構面白い。下らん説教ばかりの菅野より遥かに読める文章を書ける評論家になっている事に最近気付いた。

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/10 13:43
菅野は居なかったら居なかったでつまらんな。
できれば長生きしてほしいが。

178 :菅野:02/01/11 09:02
>177
良い事言ってくれる! 君に☆3つ進呈するよ。

179 :al:02/01/11 10:24
昔はパラゴン、タンノイ、ラウザーなんか使いながら今じゃ貧乏人信者の電波教祖になってる江川みたく、菅野も突然豹変して(呆けて)厨房向け安物(AIWAのプレーヤとか)をヨイショしまくるようになったらオモシロイのに。

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 10:47
176=179

181 :176:02/01/11 10:49
>>180
179を書いた覚えは無いぞ。
どうでもいいが、その下らん邪推は止めろ。
そういう指摘をして何か意味があるのか?

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 10:50
>>181
改行してなかったから似てるなぁとおもっただけさ。
まぁ、そんなに怒るなよ。(w

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:01
>182
ガキみたいな言い訳する前にあやまれよ

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:08
>>183
おいおい、目くじら立てて怒ることは無いだろうに。
心が狭いなぁ。
じょうだんも通じないのか。
176=179と言ったのには別に深い意味はないんだってば。
パッと見た感じ「改行」がなかっただけといってるだろ?

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:09
>>183
それともなにか?こんなことで議論を進めて暇つぶしにでもしたいのか?

186 :183:02/01/11 11:11
ちなみに俺は176ではない。
見ててお前のレスがガキみたいだったから書いた。
お前も強情だな。
さっさと謝っとけ。
それでおしまい。

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:11
>>186
マジメなんだね。

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:13
>>186
まがったことが大嫌い、はーらーだたいぞうでっす

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:13
相手が怒ったら急に「冗談だよ」っていうヘタレって昔から必ずいたよな

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:14
>>189
つーか、こんなことでなにやってんだよ(藁

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:15
心の狭さに驚いた(゚〇゚;)

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:17
>>189
こんなことで怒るのも考え物だが・・・

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:18
なんでもいいから、カルシウム食べてくれ。たのむYO

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:54
下らん邪推は以降謹め。ドグサレクズ182。

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:58
>193
そうそう、カルシウムが欠乏すると短気になる。
イギリス人が我慢強いのは、土壌に豊富にカルシウムがあり、
彼らは日常的に土を食べてるからだそうです。

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 11:59
>>194
ツッコミやボケが出来ないんだね。
可哀想に。
会社でも相手にされてないんだろう。

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 12:01
ケンカするまでのことなのかなぁ?
「謝れ」って必要ないと思われ。
193や195が言うようにカルシウムとれよ。

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 12:04
>>196
しかし面白いツッコミならよいが、別に面白くも無い、一部の人間には不愉快なツッコミは嫌いだ。
XXX=XXXの何処にユーモアがあるんだ?
寧ろ下らん指摘をされて腹を立てる人がいる位なのだから、さっさと謝ってしまえば良いのに>182

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 12:08
>>198
ここは2ちゃんねるなんだよ?

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 12:16
レコード演奏家だろうが、それを馬鹿にして自分は別の種類の人間のように
思ってる奴も、オーオタは、オーオタ。
結局、オーディオ趣味自体がオナニー。

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 12:21
>>200
だからどうしたの?
趣味なんてみんな自己満足じゃ無いの?
何か分かった様でいて何も分かっていない書き込みを見ると無性に腹が立つ。

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 12:24
>>201
かるしうむ足りないんじゃ?
腹が立つんじゃなくて、どうレスを付けるかに頭を使ったほうが良いと思われ。
よって、最後の4文字はイラナイ

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 12:29
>>201
「レコード演奏家」と名乗るのは自己満足。
しかし、そもそもオーディオ趣味自体が自己満足。
それとも、かっこいい自己満足とかっこわるい自己満足があるとでも
いうのかね。
趣味なんてみんな自己満足じゃ無いの?

204 :菅野:02/01/11 13:03
レコード演奏家??さてとそんなこと拙者もうしあげましたかなぁ〜。
近頃、物忘れがひどく、また補聴器んも調子も良くないので・・・
・・・リオンのやつからPhilipsに替えようか考えておるんだ。
レコード演奏家ねえぇ・・・一度山中君に聞いておくよ・・・

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 13:48
>170、172
ほんと、すがーの先生のインプレ、がっくりだよね。
4分の3が、説教か昔話か、録音家時代の自慢話で、
残り3分の1で、「さて、細かな印象はともかく」だもんね。
その内容も、スピーカーならユニットの構成に終始してる。
ほんと、がっくり。

206 :菅野:02/01/11 18:25
そうか、そんなに拙者のインプレにがっくり来ましたか?
では、申しあげたい君達には拙者以上のインプレが書けると
思っておるのかネエ〜。
拙者のように、四半世紀オーディオ評論に携わると、ついつい
説教じみた話になったり、自慢話になったりするんだよ。
これも、若い君達への先人の忠告と思って読んでくれたまえ。

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 18:29
>>203

傍から見ててカッコワルイ自己満足や見てて哀れな自己満足というのはあるかもな。
同様に傍から見てカコイイ自己満足もあるが。

まあでも当人にとってカコイイならいいだろ。
他人に自慢することで自己満足を得たいなら話は別だが。

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 20:01
206
そうね、助走つければ、書けるよ。

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 21:18
ぼくもオーディオ演奏家になりたいなあ。

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 22:51
みんなカルシウム食べてマターリ

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 01:38
レコード演奏家になるにはシステム総額一千万円をクリアしないとだめなんでしょ?

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:23
よっ!ひねくれ者諸君。
レコード演奏家になるにはシステム総額一千万円以上が条件です。
妬むな 僻むな 捻くれ君。

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:23
レコード演奏家という大げさで恥ずかしい呼び名はともかくとして、
機器の選択や使いこなしに、音楽の解釈や個人の感性を介在させる事を
レコード演奏と言っているのなら、オーディオ愛好家は殆どすべて
多かれ少なかれレコード演奏をしていると言えそうだ。

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:28
レコード妄奏家なら腐るほどいるな(藁

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:29
負け犬もここに腐るほどいるな(藁

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:31
勝ち負け・優劣にこだわるレコード競奏家もイパーイいるYO!

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:32
レコード演奏家をカッコワルイ自己満足と馬鹿にして、自分は「傍から見て
カコイイ自己満足」であるかのように思ってる奴も、はたから見たら、おな
じオーオタ。
結局、オーディオ趣味自体がオナニー。

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:35
と言いながら自分のことを書いてる負け組み。
素直になれよ(笑

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:37
なんだ?このスレは

220 : :02/01/12 16:40
↑の解説
負け組み=負けの組み合わせ、組み方

参考:負け組=負けの組、集団・群れ

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:41
音と人間の魂を語る名スレ

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:50
オーディオは弱肉強食の世界。
負け組のチョッパリはどうせアフリカ人とフィリピン人の
かけ合わせだろうから、引っ込んでなさい。

223 :219:02/01/12 16:55
>>220
>>221
>>222
ふむふむ〜
すごいお題の議論だね。

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 16:56
でた!弱肉強食(笑
肉でも食ってろ肉体労働者!

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 17:00
















BSEが怖いので食べません

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 17:03
さぁ、底辺の者ょ〜、労働者諸君よ〜

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 17:06
自分のシステムにマスかけろっ!

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 17:07
魂を注入しろ!最高です。最高です。最高です。

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 17:11
レコード演奏家になりたかったら、今日一晩スピーカーを抱いて寝てみろ!
キスもしろ!自分の体温をスピーカーやアンプに伝えてやれ!
明日、音が全然違うからマジで。

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/12 17:16
朝立ちでウハー(c暴走先生)に穴空けちゃった。

231 :菅野:02/01/15 13:25
レコード演奏家の菅野です。
先日14日の性人式で祝辞を頼まれましたが、いやはや参りました。
式場に来られた新性人の無軌道ぶりは、目を被いたくなるほどでした。
友人の徳大寺君も、祝辞を頼まれた様ですが、断ったそうです。いや〜
その気持ちわかるよ!
さて、前置きが長くなりました。
私の提唱している「レコード演奏家」について2Chでは、いろいろ書
かれておりますが、レコード演奏家には、なろうと思ってもなれるもの
ではありません! 日頃、レコード音楽にあいまみれて生活の一部にな
らなければ、真のレコード演奏家と言えないのです。
だから、この私に意見するなら1日8時間以上レコードを聴く人しか資格
が無いと申せましょう。

232 :SS誌編集室:02/01/17 16:44
>231、菅野先生、それとステサン誌を8回以上読み返し、
頭の中を洗脳させる事です。

233 :スガノのホンネ:02/01/17 18:29
私が訪問したのは、ただの奇人変人です。
本当のレコード演奏家は私一人です。

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/17 21:29
オマエモナー

235 :池田 圭:02/01/18 17:08
スガノのホンネ君!、真のレコード演奏家は、何を隠そう、この池田
だよ。
ウエスタンからほとばしる珠玉の音は、スガノ君でも無理だと思っちょる!

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/19 22:10
「2002年、オーディオもっと楽しみましょう」

講師  菅野沖彦 氏

ttp://www.ohbashoji.co.jp/event/event_next/event_next.html

237 :ミウラ:02/01/20 13:47
>236
老害、スガノはただちに逝くように!

238 :アサヌマ:02/01/20 13:49
同じく!同意!

239 :柳沢:02/01/21 16:52
レコード演奏家次席の柳沢です。菅野先生に、こうやって2チャネラから
いろいろご意見をお聞きして、SS誌のレコード演奏家訪問コーナーをよ
りよく改善して行くことは、ピュアオーディオをやっている柳沢といたし
ましても大変有意義なことだとかんじております。
これからは、菅野先生の提灯もち記事はやめて、柳沢でないと語れない記
事を皆様に提供する所存であります。


240 : :02/01/21 16:52
★必見★
パチマガで池上蓮から「旧友の自殺狂言騒動に抑えきれない嫌悪感」
で晒された本人(謎の人物)が池上に対して怒りまくってるぞ!!

謎の人物ホームページ↓
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Hemingway/4715/

関連スレッド
謎の人物公式スレッド↓
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/pachi/1009686980/l50

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/30 10:30
>>236
お前が言うなYO!

242 :久しぶりに復活1:02/02/01 20:17
>>1-3>>81-83>>153-155の続きです。

対象に忠実たらんと努力するほど個人の感情移入と感性が投影され個性が発揚されるのではないか。

さて、これが個々の愛好家による再生音楽の世界となると、
演奏家も制作家も関与しないのが普通で大問題となるわけだ。
結論は、再生する人の解釈次第ということになるのだが、ここにこそ、
レコード音楽の独自性と特質が存在するといえるのである。
そして、先に述べた千人千通り説により「再生の音楽的忠実性は責任ある自由であり再創造である」
といわざるを得ないのである。
クンストあるいはエクステティークの世界、つまり、再生音楽芸術の領域として認識するわけだ。
レコード音楽をメディア・アート、すなわち、広義の音楽世界の中に現代文明が生み出した
新しい独自性を持った音楽芸術カテゴリーであると考え、
それを完成させる再創造行為を尊重したいのである。

243 :久しぶりに復活1:02/02/01 20:17
したがって、レコード音楽愛好家としては「忠実な録音」を「美しい録音再生」
と考えるほうが自然で意義が深いと考える。
ただし、あの哲学者のカントがいうように、芸術であるからには、ただの感性の遊びではなく、
そこに悟性による秩序の存在がなくてはならない。
好き勝手な感性の遊びだけに終始しているものを彼は芸術とはいえないといっているのである。
そこで私は考えた。カントのいう悟性的秩序にあたるものとして現代科学では不足であろうか?
レコード音楽にとってのオーディオテクノロジーとその体系的知性をそれに当てるのは無理であろうか?
レコード演奏家の音響学理論に基づく技術と物理特性尊重の姿勢は、
ただの感性的遊びとは違うのではないか?と。
オーディオは個人の好き勝手の嗜好だけではなく、この秩序が保たれてこそ、
豊かな趣味の花も咲くであろうし、メディア・アートのアイデンティティが確立するはずだ。
ことのついでに言及させていただければ、この悟性と感性という条件を満たすと感じられるものが
新のオーディオ機器と呼べるものだと考える。
ただの音が出る粗悪な安物にはその資格がないと思うのだ。
また、音やデザインなどの感性は大切だがその遊びだけでは軽薄である。

244 :久しぶりに復活1:02/02/01 20:18
物理的忠実性は、芸術制作における純粋と謙譲という概念と矛盾しないと私は考える。
そして、人が芸術の再創造において、対象に忠実たらんと努力すればするほど、
その人の感情移入と感性が投影される結果、個性が発揚されるもののようである。
意識をもって何かをすることは、決して謙譲でも純粋でもない。
楽譜に忠実たらんとする演奏家の努力のように、音楽の教養とオーディオの技術知識のバランスを培い、
理想を追求する謙虚な姿勢が大切だ。
その姿勢が鋭い洞察力と判断力を備える審美眼(審美耳というべきか?)と相俟って、
正しく美しい再生音を実現し豊かな音楽表現を可能にすると実感している。

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/02/01 20:20
はがきに縫い針つけてレコードに溝をなぞって聞く>これぞレコード演奏家

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/02/01 20:21
>>242 >>243
相変わらずだね(クスクス)
よく恥ずかしくもなく、こんな文章を人に見せられるね。
尊敬するよ(クスクス)

247 :(クスクス) 普及委員会:02/02/01 20:44
>>246
(クスクス) をご使用いただきありがとうございます。
またの利用をお待ちしております。

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/02/01 20:48
(クソクソ)

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/02/02 12:58
うんうん

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/02/03 11:53
ウンチウンチ

251 :(゚д゚)ウマー:02/02/08 00:42
(゚д゚)ウマー

252 :(゜д゜)マイウー:02/02/08 00:47
(゜д゜)マイウー

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/02/08 01:40
レコード珍奏家になるにはどうすえばいいですか

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/02/08 01:47
「家」と言う以上、それが収入になるのか?


255 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/02/08 05:01
昔はレコードコンサートなるものがあったが。

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