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塔矢アキラのデコは存在しないと思う人の数→

1 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:40

着眼点はデコへ

前スレ おかっぱ神 塔矢アキラを囲む会
http://ebi.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1006971392/l50
前々スレ 塔矢アキラの髪型に文句のある人の数→
http://ebi.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1005575455/

2 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:41
さーカミサマ、貼り倒してください。

3 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:43
塔矢様の新スレだす。

4 :おかっぱ神:01/12/07 01:44
新スレ立てご苦労様。
じゃあ今から貼りますから。何か不手際があったりしたら注意してやって下さい。

5 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:45
わくわく♪

6 :小説 1:01/12/07 01:46
“神の一手”はほとんど目前にあったはずだった。
定石にとらわれない打ち方をするヒカルが相手だからこそ
それは可能だった。

目の前を、色鮮やかな何かがふと横切った。
水槽に囲まれモーター音が静かに響く薄暗い店内。
互いに距離をとりあいゆらゆら泳ぐ熱帯魚たちの姿は
色こそ違えど先刻までの盤面に散らばる碁石の象に重なった。

―そうか、負けたんだ…。
“神の一手”は確かに存在した。だがその担い手は自分ではなかった。
どこから間違えたのか。
いつものように最初から手順を頭の中でくり返す。
だが途中から記憶が途切れる。

―どうして、ボクはここにいるんだろう。
その理由は自分でもわかっていた。
この店の常連客であるあの人なら、誰よりも客観的に、冷静に、冷ややかに
そして幼いプライドを傷つけない「大人」の配慮で分析してくれるからだ。
今の自分に受け入れられるものは善戦に対する甘い賞賛でも励ましでもない。
もう一度彼と対峙するまでの時間を
嫉妬でも妬みでもない場所に心をつなぎ止めておいてくれる楔だった

7 :小説 2:01/12/07 01:46
ふいに自動ドアの開く音がして反射的にそちらの方向に振り向く。
だが店内に入って来たのは子供連れの若い夫婦だった。
その時まだ小学校前位のその男の子と目が合い、子供は怯えたように
母親の体の向こう側に隠れてしまった。
自分が相当険しい目付きをしている事に気がつき、慌てて元の水槽に
視線をもどす。
水槽の暗い部分に映る自分の顔がひどく滑稽に思えて自嘲的に口元が歪む。

―家に帰ろう。
多分父親は自分に何も言わないだろう。昔からそうだった。
碁を打つ手順も事細かくは教えられなかった。
小川から大海へ行き着く川の流れを言葉で教えられぬように。

―名人から直々に教わることが出来るとは、羨ましいですね。
と人から言われると父親は決まってこう答えていた。
―私は何も教えていません。この子が自分で学んだのです。
もちろん、囲碁教室に子を通わせる親達は
そんな話は信じていなかっただろう。
先刻理不尽な視線を向けてしまったおわびに親子連れに
軽く会釈して店を出る。

―まさかと思ったけど、本当にここに来ていたのかい。
店を出るとすぐに背後から声をかけられた。
うすいベージュのスーツのポケットに無造作に片手を突っ込んだ、
その男はいつものようにたいしてずれてもいない眼鏡の位置を整える。

8 :小説 3:01/12/07 01:46
助手席にはかすかな香水の残り香があった。
緒方は運転席に座るとシートベルトを締め、エンジンキーを回した。
だがすぐに発信させる様子はなく煙草を取り出し口にくわえ火を点ける。

―さて、家に送るべきか。それとも君の話を聞くべきなのかな。
窓を少し開けて発進させる。残り香は煙草の煙りにからめとられて
車の外へ排出されていく。
もう会えないと思っていただけに、何から話を切り出せば良いか迷う。
―……緒方さんは、
絞り出すようにしてやっと声が出る。
―……緒方さんは進藤ヒカルに勝つ自信はありますか。
口にした端から激しく後悔する。ひどく無礼な質問である。

急にアクセルが踏み込まれ、俯き加減だった背中がガクンと
シートに押し付けられる。一気に数台を抜き去る。
―オレを誰だと思っている。
全身から冷や汗が吹き出る。恥入りで体が消えてしまいそうな感覚になる。
―すみま…
―と、言いたいところだが、
緒方は深く煙草を吸い込むとため息まじりに吐き出す。

―オレにも今の進藤に勝つ自信は持てない。
息を飲んで緒方の横顔を見入る。
―今回の君と進藤の対戦を見て確信したことがある。
黄色の信号から赤に変わる間際に交差点を突っ切る。

―Saiは、進藤ヒカルだ。

9 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:47
普通に盛り上がり始めてる→サクラテツ
最後の悪あがき→ヒカ碁

10 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:47
普通に盛り上がり始めてる→サクラテツ
最後の悪あがき→ヒカ碁

11 :小説 4:01/12/07 01:47
前方の赤いテールランプの連なりを避けて左折し、狭い裏通りを
手慣れたハンドル捌きですり抜け再び大通りに出る。

―…Sai…は…進藤…ヒカル…。
それは誰でもない対戦した本人が一番良く感じていた。
今までだって何度も浮かんでは打ち消し続けて来た結論。
何を引き換えにしたとしても“勝利”を与えてくれそうにない相手。
父親から何の執着もなく敬意をもって名人の座を明け渡された相手。
乗り越え様にも手を掛ける上辺すら見えない高い壁のような存在。
―そのSaiが…。
体熱が抜けて指先や足先から白くなって崩れていきそうだった。
―違う!絶対違…!
その先は声にならなかった。スーツの膝の上に涙がこぼれ落ちた。

自分と同年代の、碁の経験が半分程の相手。
自分を目標として追い掛け続けて来たはずの相手。
決して追いつかせないと言いつつもしも追い付いて来たならば、
その時は友として迎えよう。
そんなふうに考えたこともあった。
―どこかで間違えたんだ…。どこで…?
緒方に話し掛けるつもりもなく呟く。

次を右折すれば自宅の方向である。緒方がウインカーを出し、
いくぶんスピードを落としてハンドルを切る。
―こんな惨めな気持ちのまま、碁を続けるくらいなら、いっそのこと…。

タイヤの軋む音が響く。
車は右折せず、中央分離帯の反対側へとUターンした。

12 :小説 5:01/12/07 01:47
ほどなく車は左側の歩道に沿って停止する。
夜間で人通りが少ないとは言え慌てて涙の跡を拭う。
―緒方さん…?
―少し落ち着いてからにしよう。
さして困った様子もなく緒方は2本目の煙草に火を点ける。
目の前を掴みどころなく紫煙が漂う。
父親は少なくとも自分の前で煙草を吸うことはなかった。
だがこの匂いは嫌いではなかった。碁会所で慣れたせいもあるが。
碁会所で対戦した相手の多くは自分の前では遠慮して控えた。
だが緒方はそう言う気づかいをするタイプではなかった。
大人のテリトリーに入ってくる者に対してそんなものは必要無しと
いったところか。緒方にはそんな小気味良さがあった。

―それにしても、たいしたものだ。進藤ヒカルという奴は。
自分の表情が瞬時にこわばるのがわかる。
確かに緒方に今回の対戦を分析されることを望んではいた。
しかし今ここで彼に対する賛辞を聞かされることは堪え難い拷問に等しい。
それくらいなら今ここで車から降りて歩いて帰った方がましだった。
ドアのレバーに手を掛けかける。

―お人形さんのようだった君をここまで大きく変えたんだからな。
―人形…!?ボクが…?!

13 :小説 6:01/12/07 01:49
―例えが良くなかったようだな。悪かった。話を変えよう。ひとつ
気になることがあるんだ。対戦の時の記録係が話していたのだが…。

緒方が何を言おうとしているのか見当がつかず、押し黙って灰皿に煙草の
灰を落とす仕種を見つめる。
―君が投了した時、進藤の様子が変だったというのだ。
―様子が変…?

自分が投了した時、ただ俯いて動くこともできなかった。進藤の顔を
見ることも、何を言ったか聞き取ることさえできなかった。
―進藤は君を見ていなかったそうだよ。部屋の中を見回し、誰かを探している
ようだったらしい。もちろん、対局者同志以外誰もいるはずのない部屋でね。
アキラは力のない目で緒方を見た。

―そして部屋を出る時呟くように『ちがう、あれじゃあだめなんだ。』と
言っていたというのだ。
緒方は煙草を灰皿に押し付ける。3本目は取り出そうとはしなかった。
代わりにアキラのシートの肩に手を掛け、顔を近付けて続けた。

―どうやら彼にとって今回の対局の内容は不満が残るものだったらしい。

アキラの心の奥深くでドクンと波打つものがあった。
緒方は凍てつきかけた湖の中に火種を持った石を投げ込もうとしているのだ。

―悔しいとは思わないかい。君の悲願であった“神の一手”は、彼にとって
次への“布石”のひとつでしかなかったのだ。

14 :小説 7:01/12/07 01:49
光が消えていたアキラの目の中に炎が宿った。それはまだ小さい。だが
熱を持っていた。
緒方は直接触れずにして十分アキラを揺さぶっていた。

―ドアを開けて出て行くか、それとも、どうするかは君自身が
決めることだな。

緒方に冷ややかに見つめられ肩が小刻みに震える。
今まさに選ぶものが今後の人生を決めるものとなる。緒方はその
立会人となるのだ。
しばらくの間カチッカチッカチッとハザードランプの音が時を刻んでいた。

―彼を追わなければ…。
アキラのくちびるがそう動くのを緒方は見逃さなかった。

―緒方さん…、お願いがあります。対局を…、今回の対局をもう一度、一緒に
見てもらえませんか…。
緒方の目を見て懇願する。
―望むところだ。君の気が済むまでつき合おう。

ハザードランプが右ウィンカーに切り替わり、走行斜線に滑り出る。
数分後、車はあるマンションの地下駐車場の中にいた。
―ここは…緒方さんの?
―エレベーターで上がれる。来なさい。

15 :小説 8:01/12/07 01:50
考えてみれば碁会所はもう閉まっている時間である。
何より人目を避けたかった。
エレベーターの停止時の無重力感のせいか、それともこれからの事に対する
重圧のせいか軽い吐き気がした。

エレベーターを降りると窓のない廊下が続いていて、無機質なドアがいくつか
向きあっている。緒方がポケットからカギの束を取り出す音がやけに響いた

緒方の後に続いて歩いてはいるが、一瞬足下が消え、コンクリートの廊下の
代わりに真っ暗な空に浮かぶ一本の綱の上を歩いているような錯角がした。
緒方はその綱の先をどんどん進んでいく。
その緒方の向こうに佇んでいる少年がいる。
―進藤…!
そして進藤に寄り添うように立つもう一人の人影。

―どうした。遠慮しないで入りなさい。
自室のドアを開いて緒方が待っていた。慌てて早足でその中に入る。

壁一面の蔵書と部屋の広さに対してバランスのとれた大きさの水槽。
フローリングの床に合ったシンプルなデザインの椅子と机。そしてPC。
どう見ても足付きの碁盤がある空間ではなかった。
緒方は空調のスイッチを入れて上着を脱ぐとPCを立ち上げた。

―コーヒーくらいしか出せるものがないな…。
―かまわないでください。すみません。
頭を下げ部屋に上がる。だがその場で突っ立ったままでいた。
家に遊びに行く友人すらほとんど無かったので勝手がわからないのだ。
ましてや相手は緒方九段である。
所在をなくしているアキラに対し、PCの前にあった椅子を向ける緒方。
―座りなさい。
PCの画面に碁盤が写し出されていた。

16 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:50
絵で魅せる漫画化がもうひとり帰ってきた…
萌要素もない、勢いもないこの漫画はもう不要なのでは?

17 :小説 9:01/12/07 01:50
モニターの中の盤上に並ぶ局面は数時間前に目にしていたものだった。
白の手番。だがそれは打たれることなく終了した。
思わず目を背ける。
―対局の棋符は一通りもう入力してある。
机の上にあったいつもとは違う銘柄の箱から煙草を取り出し火を点ける。

―座りなさい。
再度緒方が促す。顔を背けたまま椅子に掛けると、緒方は背もたれを
くるりと回すとぐいと押し出し、アキラの前面とモニターの画面の距離を
縮める。
鼻先に絶望を押し付けらるような仕打ちだった。
―どうした。見ないのか。

水底の火種を消すわけにはいかない。緒方のやり方は辛辣である。
だが、正しい。
意を決して視線を画面に向ける。
ここから始めるのである。
しばらくの間最終局面を見入るアキラを観察していた緒方はころあいを
見計らってマウスをクリックする。盤上から全ての石が消えた。

緒方はアキラの右後方に立ち、左手でアキラの椅子の左肩を抱くようにして
右手でマウスを操作し、盤上にポインターを滑らせる。
アキラの右肩越しに軽く覗き込むようにして第一石を置く。
左下のコスミ。進藤の黒石はこうして置かれた。
―どうぞ。

緒方の手が離れたマウスに自分の手をのせる。
目を閉じると自分の正面に座した進藤の姿が浮かび上がってくる。
黒めがちで丸くて大きな瞳が穏やかにこちらを見つめている。

18 :小説 10:01/12/07 01:51
モニターの中の盤面に交互に白と黒の布陣が進められていく。
序盤、進藤がひどく一手一手に時間をかかったせいかその時の様子が
クリアーな画像で頭の中に残っている。
進藤の仕草、石を拾う指先、時折窮屈そうに慣れないネクタイをいじる様。

何度もくり返し対進藤戦としてシュミレーションして来た内容を確実に再現
し、決して侮ることのないよう用心していた。噂で聞いた進藤の悪手に対する
見極めも怠らないようにしていた。
切り込んでいくタイミングも悪く無かったはずだった。
そして進藤が持ち時間を使い切った。
長考できない状態での何度かの悪手。
この時点で進藤の勝ちを予測していた者はいなかったはずである。

マウスを動かす手が止まる。
記憶の中で最後に進藤と目が合った瞬間だった。
―あの時…見誤ったんだ。
局面ではなく、進藤の心情を見抜けなかったのだ。
時間がなくなってからの進藤の手合いは見事だった。
早打ちによって彼の持ち味が出ることは感じていた。だがそれを
自分には通じさせぬ自信があった。
悔いても悔い切れない慢心。

突然胃の中が逆流するような感覚がして口を押さえる。
すばやくアキラの変調に気付いた緒方が右手でアキラの手の上からさらに
口を押さえ、左腕を背後からアキラの左脇に差し入れて椅子から引きずり出し、
抱えるようにして洗面台へ連れていく。

19 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:52
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

20 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:52
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

21 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:52
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

22 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:52
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

23 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:52
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

24 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:52
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

25 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:52
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

26 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:53
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

27 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:53
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

28 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:53
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

29 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:53
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

30 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:53
作家さん〜〜!!天孫光臨〜〜
お待ちしてまっせーー

31 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:53
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

32 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:53
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

33 :おかっぱ神:01/12/07 01:54
以上です。途中余計なレスが入ったようですが、
>>6>>7>>8>>11>>12>>13>>14>>15>>17>>18
で全部だと思います。抜けてる文があったら言ってください。

34 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:54
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

35 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:54
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

36 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:54
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

37 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:54
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

38 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:54
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

39 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:54
もう何もかも終わりだ。
任務…官僚

40 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:55
バカが耕しにきてるな。
頑張れよ、見ててやるから

41 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:55
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

42 :サングラス:01/12/07 01:56
おまえすごいひどいな
これだけ悩んで決めた事よく台無しにするよな

43 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:56
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

44 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:56
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

45 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:56
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

46 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:56
とりあえずおかっぱ神さん、ごくろうさん。

47 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:56
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

48 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:56
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

49 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:56
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

50 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:56
おかっぱグゥ萌え〜

51 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:57
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

52 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:57
ずっと荒らすタイミング
影でみてたのか・・超ネクラ・・

53 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:57
削除依頼出すか?あとアクセスの方も・・・。

とにかく作家さん、待ってます!ゆっくりでいいからお願いします!

54 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:57
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

55 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:57
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

56 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:57
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

57 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:58
新スレの最初って荒らされるのが恒例だった時期もあったな。
今では稀に見る光景か。

58 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:58
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

59 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:58
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

60 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:58
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

61 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:59
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

62 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:59
リリーナ、命なんて安い物だ。
特に1の命…

63 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:59
削除依頼&アクセス制限、出したほうがいいと思うよ。
しかし気の毒な情熱やな・・・寂しいヤツ

64 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 01:59
落ちつくまで皆待とうぜ。作家さんも待ってるんだよ、きっと。落ちついて時期を待とう。

65 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:00
まあいくら頑張っても1000までやる根性は無いでしょう

66 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:00
ご苦労>おかっぱ殿

ほぼ成功だな♪
さてあとは待つか…。

スレはまた立てればいいからな、
お疲れさん、連続やってるやつ(w
お痛がすぎると2ちゃん経由でプロバイダから連絡来るかもね。

67 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:00
なぜヒカ碁ヲタは全員ガンダムWヲタなのでしょうか?

68 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:00
なぜヒカ碁ヲタは全員ガンダムWヲタなのでしょうか?

69 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:00
なぜヒカ碁ヲタは全員ガンダムWヲタなのでしょうか?

70 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:02
ここにいる全員はWヲタでもある

71 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:02
削除依頼出されたみたいだし皆落ちついてマターリ作家さんの登場を待とう。

72 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:03
いまドキドキしながらすごしてるんだろうな

73 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:04
そのドキドキを踏みにじる外道はもう書き込めなくなりました

74 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:04
はいはいWヲタ共死に名ね(w

75 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:04
テンプレが気に入らなかったんだと思われ

76 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:06
だけどここって純粋に、「小説を待つスレ」になったわけ?
なんかおあずけ中の犬みたい・・・

77 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:07
>>76
デコだよ。デコ。
あの前髪の下になにが隠されてるのか追求するスレになったんだよ。

78 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:07
おあずけも二日も続いたら餓死します

79 :サングラス:01/12/07 02:08
こんなに荒らしてなにがたのしいんだ?
どうやったらアクセス規制できるんだ?

80 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:09
定番としては三つ目の目だけどなあ

81 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:09
男の子は知らないかもしれないけどねー、
前髪下ろしてるとひたいにすごくにきびできやすいのよ。
でもアキラきゅんにはなさそうだね。

82 :ふらと&つきの萌え:01/12/07 02:09
正直藤崎信者だか
面白さ
ガンダムW>封神>サクラテツ>改蔵>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ラブひな>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>∞>ヒカ糞の碁

83 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:11
アキラは油とかベタベタしてなさそうだもんね

84 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:12
ヒカ碁の話は本スレでどーぞ。
ここはアキラきゅんのデコをかたるとこだってさ。しっしっ。

85 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:12
はいはいサクラテツも嫌いなんでしょ

86 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:12
荒されたくないなら、せめてsage進行にくらいはしろや

87 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:13
>82
同意だな
正直今の小畑なら藤崎に匹敵する画力があるが、ストーリーとしては文句なしにジャンプ内では最低だね

88 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:14
>>77
たぶん前髪の下にはエピタフがあるのだと思います。
時を吹っ飛ばすことは出来ませんが、予測が出来るのです。
見た人は居ません。なぜなら見たときには既にその人は死んでるからです。

89 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:14
82と87
自作自演

90 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:14
前スレで小説書こうかなって言ったんだけど、作家さんがこない間考えようかなあ。
でもそれで作家さんが来にくくなるのは嫌だし・・・作家さん、こっちのスレに
お引越ししたって気づいてくれたかなあ?

91 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:16
>89
O型うざい

92 :88:01/12/07 02:16
ああ、ちなみに塔矢アキラのあだ名は「ドッピオ」に違いありません。
もう確実です。

93 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:16
>>90
引越ししたのは分かると思ふ。
楽しい内容なら書いてもいいと思われ

94 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:17
ここで難しい顔してマンガを語るなって、場違いだよ。

95 :sage進行で行こう!:01/12/07 02:17
>89
そんなの誰でも分かってるよ。目を合わせちゃいけません!

そう言えば誰もアキラのオデコ見た奴いないよな・・・そう言う描写もないし。
鉄棒とかぶら下がって髪の毛が逆立つってシーンないもんなー。

96 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:17
決め付け厨→120%O型

97 :sage進行で行こう!:01/12/07 02:18
ごめん、sage忘れた・・・最悪だ。

98 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:18
もー誰でもいいから小説書いてー!!
ただしネタがかぶらないやつね。

99 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/12/07 02:18
図星つかれて意味不明なキレ方してる
厨房がいるな…ほっとこう

100 :90:01/12/07 02:20
>93
あんま楽しくないかも・・・シリアス考えてたよ。
ギャグもちょっと考えて見る・・・。

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